PMC

スタッフ紹介

PMCスタッフの思い

「“恩返し”を合言葉に会社に貢献しよう」。
働ける場所がある、仕事があるということは本当に恵まれていることです。
この会社で働くスタッフは雇用されていることに対し、「働かせていただきありがとうございます」という“恩返し”の気持ちで企業ブランド力を高め、サービスの質の向上を心がけて取り組んでいます。

松本正人

松本正人
Masato Matsumoto

ケアプランあゆみの松本正人と申します。

ケアマネージャーの仕事を通じて日々感じていることを一言でまとめると毎日感動!!日々感謝!!日々勉強!!です。

人と人のつながりが生まれていくとことが自分だけではなく、携わる全ての人に影響を与えていくという当たり前のことなのですが、毎日そのことを体感しながら、今を生きているということを実感します。

名刺にも一言「出会う人を大切にします!!」と自分との約束を入れさせて頂いておりますが、日々利用者様やご家族の方、サービスに携わる事業所の皆様と共に今を一生懸命に過ごしていけたらと考えております。

在宅での介護では利用者様ご本人にとって、またご家族様等介護に携わる方も含めて日々のご苦労があり、大変なこともたくさんあります。明るく前向きに生活をするということが難しいことでもあるように感じることも多々あります。だからこそ、楽しく全ての人がハッピーでいられるように皆様の在宅での生活を精一杯の気持ちを込めて応援できるようなケアプランをご提案できたらと思っております。

いつでもお気軽に御相談下さい!!

阿部達雄
Tatsuo Abe

『あゆみ毛呂山』で働きはじめて約1年が過ぎようとしています。

小規模多機能型居宅介護サービスの魅力とは『通い』、『訪問』、『泊まり』の3つのサービスをご利用者様にご提供できることだと感じています。
多様なニーズに合わせながら3つのサービスを組み合わせ、その都度変わるご利用者様の状態やご家族様の状況にも臨機応変に対応できることで、より良いご利用者様、ご家族様との関係が築けます。

3つのサービスを提供するということは、忙しい時もありますが、スタッフ同士日々お互いに助け合いながら仕事をしています。

ご利用者様のみならずスタッフにとっても居心地の良い環境であるように、より良い施設を目指して頑張っています。

あゆみ毛呂山のスタッフ一同、皆さまのご利用をお待ちしております。

阿部達雄
山城真琴

山城真琴
Makoto Yamashiro

小規模多機能型居宅介護とは、ご利用者様が可能な限り自立した日常生活を送ることができるよう、ご利用者様の選択に応じて、施設への「通い」を中心として、短期間の「宿泊」やご利用者様の自宅への「訪問」を組合せ、家庭的な環境と地域住民との交流の下で日常生活上の支援を行います。

つまり「通い」、「訪問」、「宿泊」の3つのサービスを組み合わせる事ができる、在宅の最強のサービスであり、私もこれまでの介護経験をフルに活用し、更なるサービスの向上に努めています。

『あゆみ毛呂山』では、ご利用者様が住み慣れた地域において自分らしい生活を送れるように、出来る限りのご支援をさせていただいております。
ご家族様にも、ご利用者様の毎日の生活を安心と信頼をもってお任せいただけるような、『ひとつ上のあたたかいサービスをご提供します』を運営目標として、サービスの向上に取り組んでおります。

また、スタッフは様々な年齢、経験等を持ったバラエティー豊かなメンバーで自分の持ち味を活かしながら、ご利用者様ひとり一人に合った『ひとつ上のあたたかいサービス』をご提供させていただいております。